Everyday I Have The Blues

疲れた

午前1時過ぎに、おはようございます。
昨日は娘の洋服を買いに、ちとモールまで。疲れ果てて先程まで爆睡。

昔から女性の買い物に付き合うのは大嫌い。
買わない物まで見て歩くという、あの習性がね。苦痛でたまらない。
とは言え、毎月ニョキニョキ背が伸びる娘なので、放ってもおけず。

b0028912_146557.jpg「これは?」と聞けば、無言で首を振る。
「じゃ、自分で決めろよ。」と言えば、いつまで待っても、、、、、
うちの娘。女の子らしい可愛い色とか服とか漫画とか、そういうものを嫌悪してる。
可愛い物よりかっこいい物を好む傾向が強い。
旅行先のお土産屋で「何でもいいよ。好きな物買ってやるから、自分で選べ。」と言ったら、
金色の鞘に収められた日本刀のキー・ホルダー持ってきやがった。
そういえば、大昔の忍者漫画読んだあとに、肩から背負える刀買ってくれ、と言われたこともある。
唯一の女の子らしさは、アクセサリー好きってとこぐらいか。

とにかくいつまで経っても決まらないので、食事をとることに。
ところが、ここでも決まらない。
さんざんああだこうだ迷った末に、マクドナルドのチーズ・バーガーって言いやがる。
はい?

食後に第2回戦。
何とかやっと買いましたよ、3点ばかり。
やっぱり相変わらず。長袖のTシャツ2枚とリーバイスのGジャン。
周囲は女の子ばかりで、レジ前に並ぶのはどうも居心地悪い。
お金渡して「自分で買って来い。」で、やっと終了。
ホッと一息というより、ガクッと疲れた。b0028912_1492386.jpg

上の写真は、今日の彼女のバック・ショット(前向きでは撮らせないのでw)。
ここでもスカートはGパン物。




     モールの一角にNOVAうさぎ。
     つわものどもが夢のあと
[PR]
# by junec1 | 2007-11-05 01:52 | 娘のこと

実像

あのアスピリンスノーは16年間も妻を騙し続けていたのだという。
家庭にあっては申し分のない夫で、足の悪い妻の面倒もかいがいしく看ていた。
二重人格者としての16年間がそこにあるわけだが、妻は今現在離婚を考えていないという。
金銭的な問題がネックにあるとのことだが、まだ夫のかつての愛情を信じたい気持ちがあるのかどうかについては、判然としないそうだ。
たった半年間の出来事でも許せないことがあるわけだから、まさに人それぞれなのだろう。

ひとたび負の部分があらわになれば、どうしたってそちらが実像という話にされる。完全なる人間などというものが存在しないにも関わらず。
事柄の性質が違うにせよ、私自身にもこういう評価がくだされることはありうるし、逆に私が断罪する立場になることもありうる。。。。と、考えてしまう。
過去と途絶した人間存在などというものはあり得ないはずで、、、、
逮捕されるその時まで、30余年にも渡り妻にとって申し分のない夫であったとすれば、
その彼の姿もまた実像だったと考えるのは、大甘に過ぎるのだろうか。

使い古された言葉の意味を考える。
罪を憎んで人を憎まず。

もし将来、彼が妻との絆を失うことになれば、それは彼が犯した罪に対する代償として、甘んじて受けなければならない罰なのだろう。
彼に押された烙印が取り返しのつくものなのか、つかないものなのか。
どちらにせよ、どうにでも転べる年齢でもない。
彼が自分の現状に疲弊し、残された生の時間を意識する時、彼の心を潤してくれるものは一体何なのだろうか。
あの教育者としての輝かしい日々? 妻との穏やかだった生活?
その時、不完全な存在である人間たちは、「お前の実像はそんなところにはない。弱音を吐くな。」と言うのかもしれない。
[PR]
# by junec1 | 2007-11-03 05:02 | 気になる

飛躍

娘と一緒に風呂に入らなくなってから、どれくらいになるだろう。
なんとなく、いつの間にかそうなっていた。

とは言っても、
娘のほうに何の恥じらいもあるわけではなく、
風呂上りなどには、
いまだに真っ裸で私の部屋へ入ってきたりする。
私のほうも慣れっこになっていて、「早く服着ろよ。」が口癖だ。

でも、だ。
「しょうがないなぁ、いつまでもガキで。」などと、たかをくくっていたら大間違い。

彼女は、こちらの知らぬ間に、確実に成長(性徴というべきか)を遂げている。
ついこの間も、ケラケラ笑う彼女と布団の中でじゃれ合っていたのだが、
不用意に触れてしまった、その柔らかい感触に、思わずドキリとさせられた。



   巨○は好きじゃない。

        小さ過ぎるのもどうかとは思うが。
[PR]
# by junec1 | 2007-11-03 00:02 | 気になる

ある教室の風景 その4 告白

PART 4
卒業後のいろいろ。

自らの身の上や生い立ちについて他人に語ったことは、あまりない。特に若い時は、匂わせたことすらない。このブログにしても、匿名でなければ、絶対にこんなことは書いていない。
やはり常に負い目だった。様々な場面で異端であることを意識してしまう自分。このうえ、他人からそうした目を向けられるとすれば、それは苦痛でしかない。
極力悟られまいとしていたはずで、、、、
自分を守るためにも、誤解されていたほうが気楽。だから、つい、そっちへ走る。
わがままな事に、実はその状況がひどく空しかったりもする。ひどい時には違和感だらけだ。

初めて語った相手といえば、あの二番手の子。彼女からは自分と同じ匂いがした。
彼女が自分の身の上と生い立ちを語ってくれたことで、やっと口を開くことができた。こいつになら自分をさらけ出してもいい。他人の痛みがわかる相手だ、と思えた。
自分を語れる相手なんて滅多にいるもんじゃない。付き合った女性にならしゃべれるってもんでもない。今まで負い目について事細かに語った相手など、彼女と、結婚した相手ぐらいなもんだ。
ましてや、自意識の化け物である若い時であれば尚更。

ところが、世の中には、まるで違う人間がいた。

彼とは中学を卒業してから5年ぶりの再会だった。
夏休みに帰省していた私の元に憧れの君から手紙が届いたんだが、中身がどうもおかしい。文末を見ると私宛の手紙ではない。なんと、彼女は彼への手紙を私宛に送ってしまった。知らんぷりを決め込もうかとも思ったが、どうも気持ちが悪い。結局彼に電話で連絡をとり、直接手渡すことにした。
別に話が弾んだわけでもなかったのだが、彼はこう切り出した。
「オレの家も色々ひどいことあって、大変だったのよ。知らないだろうけど。」
その話なら憧れの君から聞かされて知っていた。それどころか、その後、他の女の子2人からも聞かされた。
よほど口の軽い人間に告白してしまったか、あるいは自分で言いふらしているか。
5年ぶりに会った私にさえしゃべるのだから、おそらく後者だろう。
理解に苦しんだ。何でそんなに語れるわけ? それも顔見知りに。
お前はそれが自慢なのか?幸せなお前らとは違って、俺は苦労してるとでも言いたいのか?
それじゃ中学の頃のお前と何も変わらんだろう。

その後、憧れの君(彼女はおしゃべりだ。彼女に大事なことを打ち明けちゃいけない。青春は憧れに幻滅することなり。どんなおばさんになっているのやら)からこんな話も聞かされた。
彼のアパートに誰それという同窓生(女)が泊まっていった、と。朝起きると彼女の姿はなく、テーブルの上に書き置きがあった。そこには、こうこうこういう文面が書かれていた、、、、、彼はその話を詳しく私に聞かせたのだ、と。
「☆☆クンは怖い人だ。もう会うことはない。」とは、彼女らしい感想だった。
それにしても、お前は告白魔か。
女とのそういう関係についてしゃべりたがる男は実に多いが、手柄話のように語るなよ。実名出された女はどうなる? 男と女は違うだろうに。




あーーーめんどくさい。
結論なしでこの項目終わらせよう。長文疲れた。
この項目のPART 1, PART 2, PART 3, PART 4 に登場した男子生徒は、全て同一人物。
あえて言うなら、「三つ子の魂、百まで」 面白いわな、人間っちゅうやつは。
ということで、よろしくどうぞ。

悪口大会にするつもりはなかったんだけど、ま、それでもいいわ。

オワリ!オワリ!! 強制終了!!!
[PR]
# by junec1 | 2007-11-02 11:41 | あの日

ある教室の風景 その3 三者面談

PART 3
受験高校(県立)を決定するための三者面談。
なぜか父親がやってきた。
入れる学校を受けりゃいいんだろ、ぐらいにしか考えていなかった私には、苦痛以外の何物でもない。
見栄っ張りの父親と横暴な教師の話し合いが進む中で、私は無言。
大人2人の、“相手へ失礼のないように” と配慮しながらの会話。漂う空々しさがたまらなかった。
「今までの成績から判断すると★★高校ということになりますかね。」
「有難うございます。充分だと思います。」
あれ? 高校はやっぱり●●高校じゃなきゃ って言ってたろうが。
「どうです?◆◆クン、受験勉強頑張ってますか?」
「なかなか親の思うほどには。」
受験勉強なんて、これっぽっちもやってねぇよ。大体、おめぇ、オレと一緒に暮らしてねぇだろうが。
そっから先は何も覚えてない。ろくに聞いてなかったし、せいぜい5分位の話し合いだったんじゃないだろうか。
何か言いたげな父親を避けるため、友人の輪に戻る。とにかく、早く帰って欲しかった。

私の通っていた中学は、市内でもかなりのマンモス校。1クラス50人近く居て、それが10クラスもあった。三者面談も何日かに振り分けられていたと思う。かなり頑固で横暴な教師だったから、本人や父兄の高望みが通るわけもなく、面談はせいぜい一人当たり10分ほどで片付いていた。
ところが、30分近く経っても終わらない奴がいる。
「もめてるみたい。」
「誰?」
「●☆★○」
「なるほどね。」
・・・・・・・・・・
やっと終わったと思ったら、面談をやっていた小部屋から本人が血相を変えて飛び出してきた。紅潮したふくれっ面。今にも泣かんばかり。
男のああいう顔を初めて見た。いや、それ以後も見た記憶がない。
どうやら、親よりも本人自身がゴネていたらしい。
「どうしても●●高校じゃなきゃ嫌だ。受けさせてくれ。」
「駄目だ。無理だ。」
の押し問答で30分。結局、彼の願いは叶わなかった。
まだ15歳、高校卒業したって18歳だ。
●●高校は、あの時の彼にとって何だったんだろう。
憧れ?ブランド?合格が自分にとっての使命だった? ●●高校でなければ人生の敗残者?

プライドの高い彼が味わった、初めての挫折だったのかも。皆が自分に一目置くことを常に望んでいた彼。日頃の、級友を見下しているかのようなあの振る舞いからすれば、受け入れがたい屈辱だったんだろう。

自分の価値を認めさせる尺度が高校の名前しかないとすれば、悲しい話だが、、、、、あいにく、周囲の人間は彼の学校のことなど気にもしていなかった。
「そんなことよりも、、、、」

つづく
[PR]
# by junec1 | 2007-10-31 10:00 | あの日

ある教室の風景 その2 言いわけ

憧れの彼女ではなく、
他の子(記事『ガード』を参照)を映画に誘った理由についての誠実な考察 ( ´,_ゝ`)プッ

憧れよりも気になる子。二番手を選ぶ気の弱さ。

誘いたい気持ちはやまやま。喉元まで出掛かるものの、やっぱり断られるのが怖い。
彼女とは23歳ぐらいまで友達として交流があった(彼女の恋愛相談にまで乗った!)が、
大学生として東京でたまに「よっ、久しぶり」っていうのと、多感な中学生じゃ訳が違う。
彼女と自分がこの狭い街を2人で歩くなど、想像できようもない。
、、、、、、やっぱ、幾らなんでも綺麗すぎた。箱入りだったしな。

じゃ、他の子だったら気が楽?
いやいや。
誘った瞬間に足がガクガク震え、そばの机にへたり込んだw
実は、小心者であることを思い知らされる。

うぶでカワユカッタ σ(゚∀゚ オレ!! よ。

つづく
[PR]
# by junec1 | 2007-10-30 22:59 | あの日

ある教室の風景 その2 憧れ

PART 2
なぜかその子とは隣の席になる。くじ引きによる席替えなのに3回も(1回は通路を隔てた隣)。
おかげで、そのクラスの女子の中で一番仲が良くなった。彼女にとっても、私がクラスで一番仲の良い男子だったはず。
彼女とは中2の時も同級生だった。でも、その時にはほとんど口を利いたことがない。彼女を除いた全ての女子と気軽に話ができた私だったが、彼女だけは駄目だった。
そう、まともな初恋っていえば、あれになるんだろうな。とにかく、性格などわからないまま顔に惚れた。お嬢様っぽくって綺麗なんだが、それを鼻にかけるでもない。
卒業してから知ったことだが、同じクラスの男子はもちろん、他のクラスのあいつもこいつも彼女に憧れていた。学年で一番人気。でいながら、彼女が誰かと付き合ってるという噂話すらない。後年、他の女の子から聞いたところによると、手紙を渡されたりしていたみたいだが、取り合わなかったらしい。
で、
隣の席になれば、いやでも口を利くしかない。
一日目にして「なーんだ、こんな子だったのか。」ということになる。
確かにお嬢様。ちょっと世俗にうとい箱入り娘。ネンネって感じだった。
俄然、学校が楽しくなった。冗談飛ばしまくる毎日。彼女の笑顔が生きがい。たまに学校をサボっていた私だったが、あの頃は皆勤賞(笑)
そんなある日だ。
その日も仲良く楽しく会話が弾んでいたのだが、、、、、
ある男子が彼女の元へ近づいてきた。
彼女の前の席に後ろ向きに座ると、1枚のメモを差し出した。
言った言葉が、
「●●さん、これ、まだ?」
そのメモには 『生理』 と書いてあった。
そいつはニヤニヤしながらさっさと立ち去ったが、彼女はその途端に口を結んで下を向いてしまった。耳まで真っ赤だ。
ついさっきまで快活にしていた彼女が一言もしゃべらない。
恥ずかしい盛りの年頃は私も一緒で、こんな時どうしたらいいのか察しがつかない。 男の私が何か言ってもいいものなのか? そんなことしたら、余計恥ずかしくなるんじゃないか?
どのくらい間があったろう。
「●●さん、一本頂戴?」と声をかけてみた。うつむく彼女の髪の毛をつまみながら(アホデスワ)。
彼女の顔に笑みが戻り、「やーだ。」と軽く拒否された。
、、、、、、それにしても、あいつ、、、、、、

つづく
[PR]
# by junec1 | 2007-10-30 15:50 | あの日

ある教室の風景 その1 ポスター

長編になる予感。

PART 1
「映画のポスター欲しい? だったらあげるよ。」
「どんなの持ってるの?」
「とにかくいっぱいあるから。●●座でもらったやつがほとんど。」
「頼めばくれるの?☆☆じゃ1枚幾らで売ってるよ。」
「上映終わったやつが棚に一杯重ねてあったから、頼んだんだよ。そしたら好きなだけ持って行けって。」
「ほんとにいいの?」
「うん。貰ったのはいいけど、置き場所に困ってるから。好きそうなの持ってきてあげるよ。」
翌日大量のポスターを抱えて学校へ。
休み時間にその子がポスターを選んでいると、2人ばかり女の子がやってきて、ああでもないこうでもない。
「持って帰るの面倒だから全部あげるよ。」
3人はそれぞれに自分の欲しいものを選んだ。当然最初に約束した子(故人)が一番たくさん持って帰ることに。20枚以上あったと思う。
彼女は教室後部のカバン棚の上にそれを丸めて置いておいた。そこぐらいしか置き場所がなかった。
放課後、その子が「ポスターがない」と騒ぎ出す。「ここに置いておいたのに。」
それを聞いていたある男子。
「ああ、そこにあったやつならゴミかと思って燃やしたよ。」
なんと、そいつはポスターを1枚残らず焼却炉の中へ放り込んでいた。
それを聞くや、彼女が泣き出した。慰める友達。
「ゴミかと思って」なんて言い草が悪意の臭いプンプンだ。
見りゃぁわかるだろ。ゴミなわけがない。
奴は彼女が楽しそうにポスターを選んでいるのを見ていたはず。
それが証拠に、泣いている彼女を見ながら薄笑いを浮かべている。
なんでこういう、人の気持ちを踏みにじるような、ひどいことをするわけ?

男のやきもちだ。

つづく
[PR]
# by junec1 | 2007-10-30 10:27 | あの日

一緒に

娘が学校から帰ってきた。

「これから銀行に行くんだけど、一緒に行くか?」
「うん。」
「車じゃないぞ。運動がてら、歩き。」
「いいよ。」

洋服を着替えた娘と学校の話などしながらテクテク、テクテク。
まだ親父と並んで歩くのを嫌がる様子はない。

来年は中学生か。

いつまでこうやって一緒に歩いてくれるかな。
[PR]
# by junec1 | 2007-10-29 21:28 | 娘のこと

ガード

ガード 【guard】
 攻撃や危険から身を守ること。また、そのためのもの。防御。

男女間においてよく口にするのが、「ガードが固い」 云々。
彼女たちは何から身を守っているんだろうか?
男は皆狼だから、つけこむ隙を与えないように?
どこかかけひきの匂いがして、お互い楽しんでる風だ。
私は昔から面倒くさがりなので、その手のゲームは苦手。
いつだって剛球一直線(?)

ガードに関するたった一つの思い出。

既出の、、、写真を見せてくれた女の子。
実は、彼女とは中3の時に 2回ばかり 2人で映画を観に行ったことがあった。
彼女に関しての風評は、結構はっきり物を言うボーイッシュな女の子。肩で風切るタイプ。
21歳での再会。昔話に花が咲いて意気投合し、それ以降一緒に飲み歩くようになった。
年齢相応の女性らしい身のこなしを見せるようにはなっていたが、基本、何も変わっていなかった。
同級生の気安さか、相変わらずポンポン言ってくれる。
「もうちょっとオブラートに包んで言ってくれない? キツイなぁ(笑)」
「キツイかな? 私が打たれ強くしてあげる。」
毎度その調子。

でも何度か飲みに行っているうちに私の中に確信めいたものが。
思い切ってぶつけてみた。
目の前の人間に対する興味。かけひきじゃない。

「あのさ。アンタ、照れ屋なんだよな? そういう物言いも照れ隠しだろ。」
一瞬彼女の表情が変わる。
「見透かされまいとして肩肘張ってるよな、昔から。」
「・・・・・・」
「それをわからない奴。たいていの奴がそうだと思うけど、誤解してるよな、アンタのこと。」
彼女は私の顔を見ながら一言だけ発した。
「、、、やな奴。」

ガードが崩れた ^^;
それ以後、それまでに見たことのない彼女を知ることになる。

つづかない。
[PR]
# by junec1 | 2007-10-27 11:13 | あの日