Everyday I Have The Blues

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そんなに面白いですか?

娘の風邪をもらったかな? 皆さんもお気をつけて。

ちょっと前にここに書いたように、ライブチャット・ネタ書いていた頃と比べると訪問者数が五分の一に減ってます。映画ネタで今ひとつ調子に乗れないことも原因ではあるでしょうが・・・・・
ライブチャット・ネタってそんなに面白いですか?
“いい大人が普通に考えれば誰でもわかる当たり前の話” しか書いてなかったんですけど。

当たり前じゃない世間知らずの人が多いんだろうか。女を知らな過ぎる男が多いんだろうか。男を知らな過ぎる女が多いんだろうか。それともライブチャットってことだけで、金儲け&スケベ・ネタと勘違いした人たちが集まってきたんだろうか。
これらのいずれだとしても、・・・・・世の中病んでるわ。
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by junec1 | 2005-12-23 02:50 | ライブチャット | Comments(5)

DVD化計画 (映画編その4)

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手持ちの市販VHSからDVDへコピーしておきたい映画 (五十音順)
生き残るヤツ

手持ちのエアチェックVHSからDVDへコピーしておきたい映画 (五十音順)
セックス・ピストルズ/グレート・ロックンロール・スウィンドル
ハーダー・ゼイ・カム
バック・ビート

今回は音楽に関する映画が何本か出てきました。
これらの音楽に興味のない人にはあっけなく「つまらない。」と言われがち。
いえいえどうして。映画としても優れた作品です。色眼鏡なしにチャレンジしてみましょう。

現在手持ちのコレクションを整理中。主にエアチェックVHS。ほとんどWOWOWとスカパー。
連日バカバカ捨ててます。
テープにカビの生えてしまったもの、DVDで買い直したもの、ある程度の年齢になって見直してみるとアホらしいもの、その他色々。・・・・・ま、惜しげもなくって感じです。
逆に「あ、こんなの録画してたんだ。」っていう嬉しい発見も結構。放ったらかしだったので、かなり忘れているんですよ。

全部チェックしてみないと何とも言えませんが、DVD化されていない私好みの映画がまだまだ出てきそうです。

整理をしていくと自分の好みがかなりはっきりしてきますね。
次回はその辺のことについて書いてみます。
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by junec1 | 2005-12-21 14:29 | 映画 | Comments(0)

カッコーの巣の上で(加筆版)

たとえば「カッコーの巣の上で」をめぐる批評。

この映画の感想として “日本の精神病院の実態を論評するだけ”、の人がいました。
もしそれだけしか感じなかったんだとしたらヤバイです。情操教育やり直す必要あり?

それと、よく目にするのが「自由」の大連呼。
この映画を賞賛する人と批判する人。どちらもこぞって「自由、自由」とおっしゃる。
現代人の特質でしょうか。権利意識の強さがモロに出ている感強し。

先日深夜にNHKで放送していたドキュメンタリー。少年院に収監されている少年たちのミーティング見せてもらいました。
彼らの共通した特徴は、大した根拠もないのに肥大化してしまった権利意識。すさまじい自意識のかたまり。
世の中には“理屈じゃない”ことがあるって学習していないんでしょうね。
と言ったって大したことじゃありませんよ。親や教師や年上の人間は敬え。その程度のことです。人間の本質としては確かに誰もが平等なんでしょうけど(?)、立場を度外視した平等意識なんて単に無礼なだけ。敬えない親や教師を持ってしまった不幸なんて、何も彼らに限ったことじゃないですから。

こんな風に書くと、まるで私がこの映画の精神病院擁護派のようですが、断じてそんなことはありません。・・・・・一応自分の名誉のため。
ラストでチーフが誰もが不可能だと思っていたことをやってしまうでしょ。物音に起きた入院患者が歓喜の声を上げて狂喜する。
あれ観て私も体が震えましたからね。恥ずかしくもカタルシス感じてしまいました。

単にこの映画をめぐる批評を読ませていただいた結果、そこで目にした「自由、自由」の大連呼に首をひねってしまった、ということなんです。あえて言えば、それらの批評に通低している盲目的な自由志向に気味悪さを感じた。少年院の少年たちに持ってしまった感想と似てないこともない。
そりゃぁ束縛されるよりは自由がいいに決まってる。快適ですしね。でもこの映画に関してそれを論じることって、微妙に視点がズレているような。
この映画ってその程度のことを描いてます?
なんていうのかな、もっと根源的なもの。人間としての「尊厳」について考えさせられたんですけど、私の場合。
ジョン・フランケンハイマーの「フィクサー」やジュリアーノ・モンタルドの「死刑台のメロディ」と同じ種類の感動でしたね。


あ、俳優陣の演技は素晴らしいけど演出が・・・とかいう知ったかぶりの批評は論外ですよ。
誰でもその程度のこと言えますしね。それこそ「お前、作ってみいや。」です。
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by junec1 | 2005-12-17 19:17 | 映画 | Comments(0)

DVD化計画 (映画編その3)

更に以下の映画が出てきましたので追加(今後も更に追加あり)。

手持ちの市販VHSからDVDへコピーしておきたい映画 (五十音順)b0028912_425261.jpg
真夜中の刑事 PYTHON357


イヴ・モンタン主演の寡黙なフィルム・ノワール。





それにしても、ここに映画のこと書くようになってから訪問者数激減。
別に数はどうでもいいんですけど。
ただ・・・ミーハーな話題に終始するか、それとも作品を斬って斬って斬りまくらないと記事として面白くないですかね。
前者は私の不得意なところだし、後者は「お前、何様?自分で映画作ってみいや。」だし。
やはりお勧め作品の熱っぽいご紹介、あるいは「お前、何様?」の評論家もどきを斬りまくるしかないかな(笑)

何しろここに投稿する話題が終始一貫していない。突然の方向転換の繰り返し。
今まで読んでくれていた人たちも面食らいますわね。

え?!ライブチャット?
うーん、しばらくの間は人間関係にまつわる話題は避けたいんですよ。
どうしてか? についても語りたくないですね。

そこそこ生きてくれば色んなことありますって。
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by junec1 | 2005-12-17 04:04 | 映画 | Comments(0)

DVD化計画 (映画編その2)

段ボール箱の中から以下の映画が出てきましたので追加。
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手持ちのLDからDVDへコピーしておきたい映画 (五十音順)
狼は天使の匂い
殺人者たち
ストーミー・マンディ
ダーティ・メリー/クレイジー・ラリー
デリンジャー
デンバーに死す時

手持ちの市販VHSからDVDへコピーしておきたい映画 (五十音順)
殺人捜査
J&S さすらいの逃亡者

手持ちのエアチェックVHSからDVDへコピーしておきたい映画 (五十音順)
生きているうちが花なのよ、死んだらそれまでよ党宣言 (日本映画)
愛しのハーフ・ムーン (日本映画)


なんですかねぇ、埋もれさせておくには惜しい作品がDVD化されてませんねぇ。

それと、前回のリストに間違いがあったため少しばかり手直ししておきました。
・・・って、誰に言ってるんだ???
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by junec1 | 2005-12-15 05:23 | 映画 | Comments(0)

運命の銃爪

DVDレンタルしてきました。1週間100円。
運命の銃爪(ONE FALSE MOVE 91米)監督 カール・フランクリン
日本劇場未公開です。どうやらインディペンデント作品らしい。
そのためかこの作品に関する情報は非常に少ない。
ああだこうだのネットにおいてもこの作品を批評している人はほとんどいません。

結果は・・・・・良かったですねぇ。とんでもない映画ですよ、これ。
無理にジャンル分けするならサスペンス。いや、フィルム・ノワールの肌触りかな。
犯罪者(男2人に女1人)の逃避行。そこに田舎町の上昇志向の強い若き警察署長がからんで・・・。(詳しいことは書きません)
「ありえねぇだろ」のハラハラドキドキが味わえる訳でもないし、息つく暇もない展開とはほど遠かったりする訳です。・・・でもねぇ、いい映画です。人の世の無常を感じることしきり。
ラストにしたって「ああ、こうなるのね。」って事で、意外性がある訳ではない。
でもですね、ここで一気に豊穣なる人間ドラマが噴出するんですよ。
観客が登場人物に安易な感情移入をしないよう、そういうことを許さないように作られている映画なのに。
なんだろうか、胸に残るこの愛おしさは。

こういう痛切な愛のドラマを「暗い。」と片付けるようじゃ困っちゃいますわ。

色んな映画に対し「人物像が好きになれない。」って批評をよく見かける。
なんというべきか、なぜにこうも常識人が多いかな。
映画の主人公って清く正しいか、かっこいい不良じゃなくっちゃいけないわけ? 
ヒーローにせよ、アンチ・ヒーローにせよ、なんで自分好みの人物像じゃなくちゃ困るわけ?
大体どうして感情移入しなくちゃいけないわけ? そういう映画の見方しかできないわけ?
そもそもアンタのためにだけ映画作ってるわけないし。
へたすりゃ人間のクズを描くことで語れる世界もあるだろうに。
なんでこうも予定調和の道徳的なもの求めるかな、映画に。
・・・の私にはハナマル作品でありました。

色々調べてみたところ、以下のようなものを見つけました。
アメリカで最も有名な映画評論家ロジャー・エバート氏の1992年年間映画ベスト10ランキング(だからどうって事はないんですが)

b0028912_16194316.jpg1 マルコム X
2 運命の銃爪
3 ハワーズ・エンド
4 恋愛天国
5 クライング・ゲーム
6 ダメージ
7 髪結いの亭主
8 ザ・プレイヤー
9 許されざる者
10 バッド・ルーテナント 刑事とドラッグとキリスト

「バッド・ルーテナント 刑事とドラッグとキリスト」って救いようのない大バカを描いた作品でしたね。
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by junec1 | 2005-12-12 16:04 | 映画 | Comments(0)

ビデオとネット時代の映画批評。。。なんてね (加筆版)

映画って観る人を選ぶものだと思います。
多くの人は自分のほうで “映画を選んでやってる”と思ってますけど。

わかりやすく作られているハリウッド映画。世界中がマーケットですから。
興行的な成功を収めるには幅広い観客層の動員を狙わなければならない。
当然ながら昔も今もハリウッドまんせーの人多いですよね。

誰が何を好きかなんて私の知ったこっちゃないです。でもそういうフィルターを通してそうでない映画を強引に批評するのはどんなものかと・・・・。

(自分にとって)「わかりづらい。」
(自分にとって)「後味が悪い。」
(自分にとって)「納得がいかない。」
(自分にとって)「テンポが悪い。」
(自分にとって)「退屈。」
(自分にとって)「暗い。」
『だから観る価値のない映画』と公言している人の何と多いこと。
「おいおい、待てよ。」って言いたくなることしばしば。

「頭の悪い奴は映画観るな。」なんて傲慢かつ短絡的なこと言いたいわけじゃないです。
観る人それぞれに得意な分野があって、その人の思考的な偏りもある。
何をどう語っているか(批評しているか)で、「この人、そもそもこういう映画得意じゃないんだろうな。」とか、「こういう思いをしたことない幸せな人なんだろうな。」とか、「こういう映画を批評するには若すぎるんじゃない?」って感じますもん。
つまりですね。底の浅さが見えてしまう批評は読む気がしないんですよ。
ビデオとネットの時代になってからますますこの手の批評が顕在化してしまいましたね。

過去の ある時期の世相を色濃く映し出している映画があったとします。(これは「西部劇だから開拓時代の世相」という意味ではなく、同じ西部劇でありながら時代によってスタイルの異なる映画が生まれてくる。それはそれらの映画が制作されたその時々の世相が作品に大きく投影されるから・・・という意味の『世相』です。)
その時代を体験していない世代が本から得た知識程度で「つまらん価値観」と斬って捨てようがアンタの自由ってなもんですが、
しょせんわからんものは「わからない。」と言ったほうが正直で、しかもその単純で正直な言葉こそが見事に深い時代批評と作品批評になっていると思うわけです。
本から得た知識なんぞではわからんのですよ。その映画を取り巻いていた時代の空気までは。
時代や文化の違いがそういう映画を作らせたんだってことを抜きにして過去の遺産を笑うとすれば、現代ハリウッド映画に相当頭をやられているんではないかと・・・・。

皮肉を言ったりけなすことであたかも批評眼があるかのように振舞ったり、自分が映画にいかに詳しいかを語りたいだけだったり、テクニックについてしか語らなかったり。。。。。まぁ色んな人が居ますけどね。
重箱の隅をつっつくような批評(突っ込み)をする人にとっちゃ、映画なんてしょせん作り事。既に観る前から、いや、それより以前にその人自身の人となりが白けてるんですね。
こういう人が感動する映画ってどんなものなんでしょう? いや、そもそも感動することなんて?
まぁ、感動って言葉に拒否感しか抱けないような、感動って言葉からある種のジャンルの映画しかイメージできないような、そういう人は何観たって・・・ですけど。

映画って観る人を選ぶものだと思います。
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by junec1 | 2005-12-09 12:44 | 映画 | Comments(0)

DVD化計画 (映画編)

手持ちのLDからDVDへコピーしておきたい映画 (五十音順)
if もしも・・・
いちご白書b0028912_0192852.jpg
愛しきは、女 ラ・バランス
ウディ・ガスリー わが心のふるさと
カイロの紫のバラ (DVD廃盤)
カメレオンマン
グレイフォックス
恋する女たち (日本映画)
荒野のアウトロー (TVムービー)
殺人課
スノーリバー 輝く大地の果てに (日本劇場未公開)
ソドムとゴモラ
ハッスル
評決
ヤング・ゼネレーション
夕陽に向って走れ (輸入盤・字幕なし)
ローリング・サンダー
Z (DVD廃盤、同じコスタ・ガヴラス監督の「戒厳令」や「告白」はまだ入手可能らしい)

手持ちの市販VHSからDVDへコピーしておきたい映画 (五十音順)b0028912_0343413.jpg
男の出発
北国の帝王 (LD買っておくべきだった)
クワイヤ・ボーイズ
ザ・アマチュア (確かLD出ていた)
サンチャゴに雨が降る
ソルジャー・ボーイ
フリスコ・キッド
ブルージーンズ・ジャーニー
夕陽のストレンジャー (日本劇場未公開)
ロンサム・ダブ (TVムービー)
ワイルド・ギース (確かLD出ていた)
われに撃つ用意あり (日本映画)

手持ちのエアチェックVHSからDVDへコピーしておきたい映画 (五十音順)
アメリカを斬る (未ビデオ化)b0028912_23565332.jpg
エディ・コイルの友人たち (日本劇場未公開・未ビデオ化)
影の軍隊 (DVD廃盤) ジャン・ピエール・メルヴィル監督のほう
ギャング
シンデレラ・リバティー/かぎりなき愛
ハリーとトント (せめてLD買っておくべきだった)
真夜中の戦場/クリスマスを贈ります (日本劇場未公開)
ミネソタ大強盗団
最もイギリス的なクーデター (TVムービー)
モンテ・ウォルシュ
夕陽の群盗
冷血 (LD買っておくべきだった)


これらすべてが大好きってわけじゃないんですけど、とりあえずDVD手に入らないんで。

なんかねぇ。ようわからんマイナーめな映画が並んじゃいました。
私、脳天気に明るい映画好きじゃないんですよ。
よく「後味が悪い。救いがない。ラストが納得いかない。」などとのたまう映画ファンいますよね(こういう人たちへの反論をそのうちブログに書くかも)。
私、むしろその手の作品に魅力感じます。

こうやってみると私西部劇好きなのかな。
ジョン・ウエインとかの黄金期に作られたものではありません。面白おかしくインディアンが死んでいくのはどうもね。
とは言いつつ、「ダンス・ウィズ・ウルブズ」みたいのも嫌いなんですけど。
どちらかというとマカロニ・ウエスタンやアメリカン・ニュー・シネマの影響受けた西部劇が好みですかね。 “時代に取り残されていく男の悲哀”を描いていたりすると弱いです。

好きな映画監督はロバート・アルドリッチ、ジャン・ピエール・メルヴィル、セルジオ・レオーネ、コスタ・ガヴラス、サム・ペキンパー、ジョン・カサヴェテス、鋭かった頃のジョン・フランケンハイマー。
まだまだ他にもいるなぁ。

上記の映画。DVD化を進める中で再見し、思うところがあれば色々書いてみたいと思います。


あっ、そうだ。
音楽物もDVDにしとかなくっちゃ。
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by junec1 | 2005-12-08 00:46 | 映画 | Comments(0)

おためごかし

他人事として済まそうかと思ったが、直截的な文章で語ってしまおう。

何か事があるとすぐに謝罪を求める輩がいる。
自分の立場を守るあまり他者に攻撃的になるわけだ。もっともらしい能書きたれながら。
しかしながら、この手合いに限って自分に非があった場合には謝罪しない。トラブルの火種が自分の落ち度にあったと気づいたとしても、だ。相手側の反論に異議も唱えられず、ただだんまりを決め込むだけ。
プライドが許さないのか????

「自分は貴方のためを思いここまでしてあげたのに。」と言いたがる輩もいる。
何といやらしい言葉だろう。こういう押し付けがましい言葉、私なら恥ずかしくて口にできないが。

何のことはない。どちらのタイプも詰まるところ自分の商売(利益、損得)しか考えちゃいないのだ。
くれぐれもお付き合いしたくない。

昨日の続きはまた次回。
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by junec1 | 2005-12-06 11:29 | 自分のこと | Comments(0)

今日から復帰

・・・と言っても何から書き始めましょうか。
いきなりライブチャットじゃヘヴィ-ですから。

最近ちょくちょくやっているのが LDソフト → DVD-R への変換。
単にLDを再生してパソコンに取り込みDVD-Rに焼いているだけですけど。
無酸素銅線を使っても若干画質は落ちますね。ピンが少しだけ甘くなる感じ。
画質補正器を間に入れてもいいんですが、どうも不自然な画像になりがちなんで私は嫌い。

LDプレーヤーからDVDレコーダーへのダビングは駄目です。
LDプレーヤーのピックアップ・レンズが劣化しているためか、読み取り中にエラーを起こします。
同じところを何度も繰り返したり、シーンが飛んでしまったり。
そのたびにDVD-Rディスクが無駄に。
なので、パソコンに取り込み。エラーを起こさないよう祈りながらの根気作業(笑)
初期に出たソフトほどエラー症状がきつい。プレスの技術が甘いんでしょうね。何しろタイトルによっちゃ20年以上前のシロモノですから。
プレーヤーの方はパイオニアのDVL-919。LDとDVDとCDを再生できるコンパチ機。これもかなり古いです。そんなに酷使していないですけど、エラーを起こすのも仕方ないかな。
最先端を謳っていたものがこんなにヤワだったとは。
LDプレーヤーは生産中止の方向だともいうし、大量にLDコレクション持っている方は大変ですね。

LDソフト → DVD-R への変換。
何でこんなことをやっているかというと、私の場合もこの辺の事情が原因です。
このままだと自分のLDコレクションを再生できなくなる。
なのに、幾つかのソフトはなかなかDVD化されない。
それなら自分でDVDにしちゃえ。

どんなものをDVD化しているかについては次回。
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by junec1 | 2005-12-05 11:36 | AV | Comments(0)